経営コンサルタント経験者が世相に言いたい放題-政治、経済、社会、技術等々
トランプ大統領はゼレンスキー大統領に「モスクワは攻撃するな」という発言をした。
トランプ氏のことだかこれが永久なものでない可能性は十分にある。ある日突如としてモスクワ攻撃を容認するかも知れない。
一つ考えられるのは50日の猶予期間のことだ。これでラチがつかなければ長距離ミサイルの供与に踏み切りモスクワ攻撃を容認しかねない。
ロシアはその可能性を含めて行動する必要があろう。
by 無荒 [時事] [国際] [政治] [コメント(0)|トラックバック(0)]
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